【国民民主】103万円の壁とトリガー条項【玉木】
国民民主が我々のお金を財務省から取り戻すのに奮闘しています。
にもかかわらず、大半の与野党議員とマスゴミは妨害に必死です。これで国民から収奪したお金で誰が甘い汁を吸っていたか明らかです。
彼らに我々国民は失われた何十年の苦しみを負わされてきたのです。まあ気づかない国民が馬鹿なのですが。
103万円の壁はもう20年近く前に立てられたそうです。ベルリンの壁と同じで不要なら壊すか、必要なら時代に合わせてリフォームするかの二択。
今回の場合、所得税免除と扶養の控除という基本は特に問題無いので、必要なのはリフォーム。
今は当時よりインフレで最低賃金は約1.5倍ほどになって、賃金全体も上昇しているのですから、103万円の壁もそれに合わせて高くするのは当然の事。もしそのままならば増税、いわばステルス増税の状態なのです。
国民民主はそれを是正せよと言っているだけ。厳密に言うなら減税では無く、調整に過ぎません。我々は知らずに悪徳財務省の術中に嵌り、不正に増税されていただけです。
直ちに修正して当然です。
ガソリン税のトリガー条項発動拒否はもっと悪質であって、法的に条件を満たしていたのに、それを自公が鬼畜財務省と結託して玉木代表を騙して発動しなかった違法な犯罪行為です。
条件を満たせば粛々と発動するだけ。法治国家なら当然の事。減税でも何でもありません。
我々国民もちゃんと監視して、大切なお金を国に収奪されないようにもっと気をつけていくべきです。資産運用でお金を増やしても強盗に入られたら終わりですから。

生前不遇の天才画家が死後に評価される事は普通ですが、彼の様に分かり易い絵画に当時人気が無かったのは不思議です